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音声

血糖値を読み上げる

血糖値が到着したときに読み上げます。

間隔(秒): 次の血糖値を読み上げるまで Juggluco が何秒待つかを指定します。血糖値が到着すると常に即座に読み上げられます。大きな値を指定すると、Juggluco はこの時間が経過する前に到着した血糖値を読み飛ばします。

音声: 利用可能な話者の中から話者を選択します。

速度: 数字が大きいほど話す速度が速くなります。

音程: 数字が大きいほど音程が高くなります。

テスト: 最後の血糖値を読み上げます。

一部のスマートフォンでは、音声合成 (Text-to-Speech) の Android 設定を変更しないと動作しません。言語のデータをインストールしたり、設定を変更したりする必要がある場合があります。Samsung スマートフォンでは、複数の音声から選択するために「Samsung text-to-speech engine」ではなく「Google text-to-speech」を設定する必要があります。これらのオプションは Android 設定で text-to-speech を検索するか、言語と入力(→詳細)→音声合成 へ進むと見つかります。ここで「Speech Services by Google」を選択し、音声データをインストールできます。他のスマートフォンでは システム設定 → ユーザー補助 → 視覚 → 音声合成設定 にあります。

音声タッチ

音声タッチをオンにすると、特定の場所をタッチすると音声が発生します:

メッセージを読み上げる

画面に一時的に表示されるテキストメッセージや、スキャン結果(エラーメッセージや血糖値)を読み上げます。

アラームを読み上げる

低血糖アラームと高血糖アラーム中に血糖値を読み上げます。アラームの開始時とアラームの停止時の両方で読み上げられます。

プロファイル

有効なプロファイルを選択します。デフォルト はデフォルトのプロファイルです。左メニュー → 設定 → アラームと音声のすべての設定は、有効なプロファイル固有のものです。

スケジュール

1 日の特定の時刻にプロファイルを有効にするように Juggluco を設定できます。

音量

音声サウンドの音量は Android 設定の音項目で増減できます。メディアオフ の場合、私のスマートフォンでは 通知 音量レバーで、私の WearOS ウォッチでは システム 音量レバーでこれを行えます。「サイレント」がオンのときは聞こえないはずです。メディア が設定されている場合、メディア音量レバーが使われ、ほとんどのスマートフォンでは サイレント」中にも聞こえます。

アラームを読み上げる は異なります。「アラームをアラームとして扱う」がオンの場合、アラームは「アラーム」カテゴリで読み上げられます。私のスマートフォンでは音量はアラームレバーで、私のウォッチでは通知レバーで調整されます。